梅雨がなかなか終わらないのでジム再開しました。
休会とかはしてなかったんですけどね。4か月ぶりぐらいのジムです。

とりあえずいつも飲んでいるプロテインがいつも以上においしく感じました。

ランニングと足以外の筋肉痛について。胸の筋肉痛

ランニングに胸の筋トレが必要かどうかは置いておいてちょっと気になったことがあったのでメモみたいな感じで書いていきたいと思います。

厚い胸板にあこがれがあるのと、腕立てが苦手なので胸のトレーニングは時間があるときはやるようにしています。
だけどやっぱりジムでウエイト使ってやったら思いっきり筋肉痛になりました。
筋肉痛はやっぱり気持ちが良いのでうれしいのですがちょっと問題が。

ランニングするときはなるべく胸を張るようにしています。胸といっても上部ですね。みぞおちのあたりを開こうとすると腰がそって腰痛の原因になるからです。
胸を張ると似たような言葉で、肩甲骨を寄せるといったものがあります。
僕はランニング、走るということに関しては肩甲骨を寄せるというのは間違っているとおもいます。

肩甲骨を寄せることを意識しすぎると無駄に力が入るのと、寄せすぎると肩甲骨の動きが悪くなって腕がふりにくくなります。

力を抜いてリラックスした状態で肘の内側を前に見せるような意識でいます。
無駄な力みはなるべくなくしたいです。

さて胸の筋肉痛。
筋肉痛って伸ばすとなかなか痛いですよね。つまり、胸を張る→胸の筋肉が伸びる。
そうなんです。胸が張れない。
胸が張れないから縮こまったような走りになるし呼吸はしにくいし良いことなし。

問題は筋肉痛とランニングをどう両立させるか。
一番良いのは胸の筋肉痛のひどい日を走らない日に持ってくるイメージですね。
そんなうまくタイミングが合うかはわからないですけど!
一日遅れで筋肉痛が来るとして、胸やった次の日は脚の日にする。

そもそも脚のトレーニングした日、する日は走らないほうがいいのかってのもありますね。
さすがにトレーニングした後はきついので、軽く走ってからトレーニングするのはどうなのかって話もありますね。

まあでも結局は・・・やりたいトレーニングやって走りたいように走る!
プロじゃないしこんなふうに楽しみながらやるところに落ち着きそうです。

ではでは最後まで読んでくれてありがとうございました!